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資産運用

【年末総まとめ】2021年12月末時点での28歳男子の総資産&資産推移公開!

なるき
なるき
こんにちは!なるき(@grow_moneytrees)です!ご覧いただきありがとうございます☆

簡単なプロフィール

・整骨院勤務

・1993年生まれ

・大阪在住(京都生まれ京都育ち)

・2021年5月に入籍し、妻と二人暮らし

・米国個別株,米国ETF,投資信託(つみたてNISA),日本高配当株(ネオモバ)で資産運用中

大晦日ということで資産の現状把握をしていきます。

今年1年あっという間に過ぎましたが、資産の推移はどうなったでしょうか?

「20代の資産額が気になる」「他の人と比べて自分のモチベーションにしたい」という方は、毎月資産額を公開しますので、一緒にご覧ください。

【前回の資産額についてはこちら↓↓↓】

500万円到達目前!?新婚20代男子の総資産を公開!2021年9月 20代の資産額が気になる」「他の人と比べて自分のモチベーションにしたい」という方は、毎月資産額を公開しますので、一緒にご覧く...

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なるべくハッピーに!!

総資産を公開する目的

総資産を公開する目的

・総資産の現状や推移を確認

・投資や倹約へのモチベーションの維持

・総資産を公開することで倹約意識を高める

2021年12月末時点の総資産:4,063,324円(先月比−283,296円)

2021年12月31日時点での総資産は、先月比−283,296の4,063,324円となりました。

なるき
なるき
10月から給料日が毎月1日になったから来年からは月の半ばで集計していく予定やで!

画像をクリック・タップで拡大表示されます

総資産内訳2021.12.31
総資産推移棒グラフ2021.12.31

なるき
なるき
10月は結婚式の準備でバタバタしていて集計忘れてた…

資産の推移は一時500万円目前まで伸びましたが、結婚式の資金や米国株の下落によって最終的に約5万円の増加に留まりました。

来年1月から給料がアップするので、更なる貯蓄を目指しながら良いお金の使い方をしたいと思っています。

今年は米国株メインで投資を行なっていましたが、来年以降も引き続き同じスタンスで臨みます。

ただ、来年は今年より米国企業の成長が鈍化するという予測が多く、個別株でリスクを取るよりインデックス投資に重点を置こうと思っています。

投資にオススメの証券口座(米国株編)

今回は実際に使っていて、米国株投資にオススメできる証券会社をご紹介します。

楽天証券:業界初☆ポイントで米国株に投資可能!

2021年12月26日から楽天ポイントで米国株投資が可能になりました。

また同時に、米国株の積立投資も可能になりマネックス証券やSBI証券と遜色ないサービスを提供しています。

今まで米国株に興味はあったけどなかなか投資には至らなかった方はまずはポイント米国株投資をオススメします。

マネックス証券:使いやすいツールやキャンペーンが豊富!

マネックス証券の魅力

・無料のスクリーニング機能が便利

・お得なキャンペーンが豊富

・米国株の定期買付&自動で配当金再投資が可能

・取扱銘柄4,000以上

マネックス証券は”銘柄スカウター”という、無料のスクリーニング機能がとても使いやすいのが魅力の一つです。

米国株の情報を得ようと思うと「英語ができない」「ややこしそう」などの不安があるかと思いますが、銘柄スカウターを使えば全て日本語です。

自分好みの条件を選択してお宝発掘もできるので、色々な検索条件で銘柄を探してみるのも楽しいです。

キャンペーンも豊富で2021年12月31日現在、“指定の米国株ETFの買付手数料キャッシュバック”“円→ドルの為替手数料が無料”などマネックス証券を利用している投資家ほぼ全てが恩恵を受けられるありがたいキャンペーンを開催してくれます。

なるき
なるき
2022年3月までは為替手数料が無料!それ以降も続く可能性はあるそうやで!

現在僕はVTIの定期買付をマネックス証券で行っているので、両方のキャンペーンの恩恵を受けられています。

また、自動で配当金再投資も可能です。

取扱銘柄も豊富で、4,000銘柄以上を取り扱っており、取扱のない銘柄に関しては銘柄の追加要望も可能です。

SBI証券:為替手数料が最安値!

SBI証券の魅力

・為替手数料を最安値にする方法がある

・米国株の定期買付が可能

SBI証券と住信SBIネット銀行を併用することで、為替手数料が1米ドルあたり2銭で済みます。(外貨積立を行なった場合)

なるき
なるき
外貨積立キャンペーンで1米ドルあたり0銭の大盤振る舞いもあるで!

外貨積立ではなくても1米ドルあたり4銭で済みます。

・SBI証券:1米ドルあたり25銭

・楽天証券:1米ドルあたり25銭

・マネックス証券:1米ドルあたり25銭 

→2021年12月31日現在はキャンペーンで0銭(買付時)

住信SBIネット銀行でドルの交換を行い、SBI証券に移動する手間こそありますが、為替手数料が他の証券会社よりも圧倒的に低いので手数料を安く抑えたい方にこの方法はオススメです。

また、SBI証券は米国株の定期買付が可能です。

毎月決まった額もしくは株数の購入ができるので、長期投資を目指している方にもオススメの証券会社です。

PayPay証券:1,000円から有名大企業の株主に!

PayPay証券の魅力

・1,000円から投資が可能

・取引が3ステップで完了する

PayPay証券の大きな魅力は“1,000円から投資が可能”という点です。

米国株は1株から購入できますが、GoogleやAmazonは1株30万円以上と初心者や少額投資家にはなかなか手が出しづらい株価になっています。

ところがPayPay証券では、「相対取引」という形式なので、購入金額に対して株数が割り当てられます。

少額でも世界的に有名な大企業への投資が可能な証券会社です。

相対取引とは?

相対取引では、投資家が証券会社経由で取引所から株を買うのではなく、証券会社があらかじめ取扱企業の株を買い集め、その買い集めた株を投資家と売買をしています。

また、取引もスマホアプリで簡単にできます。

①銘柄を選択

②金額を選択

③パスコードを入力

これで株の購入が可能です。

これから投資を始める若い投資家には、とても使いやすい証券会社だと思います。

なるき
なるき
最後までご覧いただきありがとうございました!2022年もよろしくお願いします!

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